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2009年6月10日 (水)

The side effects

Img_0592_320 今日は、目に激しい痛みを感じて目覚め、起き上がってすぐに、肩にも激しい痛みを感じました。

主治医の先生からは、常々、診察を受けたその日の夜に寝ていて気持ちが悪かったり、肩が痛くて目が覚めてしまうようだったら教えてと言われていました。

そのぐらい強く激しい、体にとって負担のかかる治療なんだと初めて認識しました。

確かに、痛く苦しい治療だけど、夜は何ともなかったのでその辺の意識が甘かったです。

おそらく、今日の痛みはその影響なんだと思います。

一言でいえば「やりすぎ」だそうです。

人一倍やらなければという意識と人一倍遅れているという危機感、未だに痛みが消えない恐怖心で少し頑張りすぎました。

今日は、少し軽めの治療をして診察を終えました。

痛みの理由を聞いたところ、感覚は筋肉痛に似ているものの、厳密に言えば筋肉がむりやり伸ばされたことによる捻挫に近く、どちらにしてもいい意味での副作用だということです。

でも、それはそれでしっかりと体に効いている証拠だというので、心配する必要はなさそうです。

また、明日から、しっかりと様子を見て、自分の体と対話しながら頑張って行きます。

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